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ずまめな暮らし

「 ずぼらに まめ 」 に暮らします

「少しは見えてもよい押入れ」のその後

 

断捨離 整理をして

少しは見えてもよい押入れになり

 

 

この状態が保てるのかと

思いましたが

 

 

少し変化してるけど 

大丈夫

 

 

本当に使うものにして

指定の場所を作れば

 

 

時間ともに

ぐちゃぐちゃには

ならないんですね

 

 

今までの 整理の仕方は

違ってたんだ

 

 

春の整理 頑張ります

 

 

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sitaiwakachi.hateblo.jp

 

プリントライフル

 

プリンは 

よく作るので

 

 

カラメルソースの お砂糖も

プリン液にいれる お砂糖も

計らずに 適当

 

 

ずぼらな感じで

手軽に 作ります

 

 

プリンは 断然

蒸すのが大好きで

 

 

最近は 鍋プリンも

さらに 手軽で

よく作ります

 

 

鍋でカラメルソースを作り

そのまま プリン液をいれるだけ

 

 

お皿にすくって食べますが

今日は 姪っ子たちが来たので

プリントライフルに

 

 

下には ロールケーキの切れ端を

冷凍保存しておいたもの

 

 

プリン 生クリーム イチゴ

苦めのカラメルソースを

たっぷりかけて 食べました

 

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旅の終わりに

 

土井善晴さんの

「一汁一菜でよいという提案」

 

 

ご飯とお味噌汁や

家庭の料理は

 

 

安心するもの

少し幸せを 感じるもの

 

 

「 おいしい おいしくないも

     その時 次第でよい 」 

 

 

「 家庭にあるべきおいしいものは

      穏やかで 地味なもの 」

 

 

ほかの本で

「 そんなに おいしいものが

       食べたいですか?」と

 

 

土井さんが お話しているものがあり

 

 

この本を読んで 

外食や 料理本にのっている

美味しさを 求めなくても

よいんだと 改めて思いました

 

 

 

なんだか うまく書けません

 

 

 

でも 旅の終わり

荷物整理に 疲れ

お弁当か 外食にしようと思ったら

 

 

旅行で外食つづきだったため

「 また 外食? 」と 子供たち

 

 

空っぽの冷蔵庫から

適当に 引っ張り出し

 

 

ご飯 

ほうれん草のお味噌汁

小魚 野菜炒めを 作りました

 

 

食べながら 帰ってきたと

ほっとして

 

 

家庭料理の ありがたさを

知りました

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旅の1冊

 

普段 本を買うことは

ほとんどないけれど

 

 

旅行に行くときは

空港で 1冊

 

 

じっくり

読める本や

 

 

普段 手にとらないような

本を 探します

 

 

今回は この1冊

 

 

土井善晴さんの

「一汁一菜でよいという提案」

 

 

選んで よかった

 

 

3年ぶりの飛行機は 

得意じゃないと再認識

 

 

本に 集中

気を紛らわします

 

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