おいしい記憶

父は 餃子があまり好きではない だから母は 父が出張の時 大好きな餃子を作ってくれた 100個近く 母と 姉と3人で せっせと 作って たっぷり食べる たまの 楽しみだった 楽しくておいしい 記憶は 残り 今は 子供たちと 作っている 私は具材を作り ホットプレートを出し 下の子は 具を皮に のせる役 上の子は 包む役…